命を守り、暮らしを守り、未来へ向けて。阪神淡路大震災の被災経験を原点に、防災・減災のまちづくりに全力で取り組みます。
すべての活動記録を新しい順に掲載しています。
1995年1月「阪神淡路大震災」で被災。高速道路は倒れ、地面は割れ、家屋は崩壊し、至る所で火災が発生。まさに地獄絵図でした。
当時、神戸の地で大学生だった私は、無我夢中で救援活動に取り組みました。友人の安否確認から救援物資の仕分け、バイク隊での避難所回りと、出来ることは何でもやろうと走り回りました。
この経験を原点に「安全安心で笑顔あふれる清瀬の街づくり」に全力で走り抜いてまいります!
駅前広場と駅舎の一体整備が未完成で、雨天時の不便や自転車・歩行者の混在による危険が続いています。
住民の声を聞くだけで終わらせない。現地を視察し、数字で裏付けた提案を議会に持ち込み、担当部署から具体的なコミットを引き出すことが私の役割です。
ゲリラ豪雨の頻発、地震リスク、コロナ禍の教訓など、命を守る施策の充実が急務です。
阪神淡路大震災で防災の限界を目の当たりにした私が言います。平時に想定外をなくす取り組みを続けることが政治家の使命です。
子育てクーポン事業の継続・南口地域児童館の整備・ひまわりフェスティバルの拡充などが課題です。
NPO活動・サッカーコーチ・タウンミーティングを通じて若い世代と向き合ってきた経験から、現場の声を施策に変えます。
やつだこうじ議員に寄せられた声をご紹介します。
※ 掲載にあたり本人の許可を得ています。個人が特定できる情報は省略しています。
清瀬市の未来をともにつくる仲間を募集しています。
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